オフィス版節電アクション 冬のピークカットアクション2020

冬の節電アクション オフィス版

オフィスにおける重点取り組み項目

OA機器:省エネモードを設定し、未使用時には電源をこまめに切る。 OA機器:プリンター等の共有機器の使用台数を、必要最小限にする。 OA機器:最終退室者は共有機器の主電源を切って退社する。
空調:ウォームビズを実践し、温度設定を控えめにする 空調:適度な換気に適度な温度と湿度。扉やカーテン・ブラインドの使用、扇風機の活用などによる空調の効率化をはかる。(空気感染症の感染拡大防止のため、換気をしましょう) 照明:昼休みや未使用時の事務所・会議室・トイレなどの、こまめな消灯を心がける。
照明:LED電球への買い換えや、可能な範囲で電球の数の間引きを行う。 冷蔵庫・自動販売機:温度設定を控えめにする(強にしない)。 冷蔵庫・自動販売機:扉の余分な開閉をせず、開閉時間も短くする。
トイレ:温水洗浄便座は、使用や温度設定を控えめにする。 トイレ:流水洗浄時と使用後は、便座のふたを閉める。(空気感染症の感染拡大防止のため、飛沫の拡散を防止しましょう) エレベーター:階段の利用を推奨し、エレベーターやエスカレーターの使用を最低限にする。