地方連合会・構成組織の取り組み

地方連合会・構成組織の取り組みTOP > 構成組織の取り組み > UIゼンセン同盟

UIゼンセン同盟

クリーンキャンペーン


取り組み名称

実施
主体

実施
時期

実施
回数

規模
(参加人数)

実施内容

備考・その他の活動

環境自治体会議

 

 

 

 

毎年5月、環境自治体会議の大会に自治労から約50名が参加
環境自治体をめざす自治体同士が交流を深めている

この他、自治体の環境政策と現状を把握し、環境政策を自治体に反映させる材料とするため、エコチェック冊子を作成

森づくり


取り組み名称

実施
主体

実施
時期

実施
回数

規模
(参加人数)

実施内容

備考・その他の活動

富士山の森づくり

UIゼンセン同盟

2006年6月29日〜7月1日

年1回

100名

竹の伐採や苗木移植、植樹活動、交流会、富士山ナショナルトラストとUIゼンセン同盟ボランタス活動についての講義、自然観察界など

1999年より毎年
マングローブ植林プロジェクト UIゼンセン同盟 2006年6月9日〜6月17日 年1回 毎年15名 バングラディシュ南東チッタゴン地域において,マングローブ乱伐による生態系破壊等の被害状況を受け1992年から実施 ボランタス海外派遣「オイスカチーム」が主催
派遣は1996年より11回目

その他の活動


実施主体

活動内容

UIゼンセン同盟

<「エコライフ21」夏期の取り組み>
(1)産別本部・都道府県支部の取り組み
・クールビズの実践(2006.5.29〜9末)
 産別施設での室温設定を28℃とし、役職員はノー上着・ノーネクタイでの執務を原則とする。
・夏至の日(6.21)をノー残業デーとし、終業定時退館を原則とする。
・産別施設及び各家庭にて「夏至の日ライトダウン」を実践する。実施日は6.17・18および6.21。
・役職員は家族を含め省エネへの理解を深め、省エネの実践に努める。
(2)加盟組合の具体的な取り組みの要請
・産別主催の各種会議・委員会への出席は、ノー上着・ノーネクタイを原則とする。
・会社、組合、家庭において、省エネの実践や省エネ意識の向上に繋がるように、クールビズ、ノー残業デー、(連合)環境にやさしい10の生活の実践、夏至の日ライトダウン、「チームマイナス6%」への参加登録、環境家計簿の活用等の運動や独自に設定する運動に取り組む。
<「エコライフ21」冬期の取り組み>
(1)職場および家庭での「暖房設定温度20℃」を会社や組合員に働きかける。
(2)加盟組合および産別本部・都道府県支部において、「ウォームビズ」「うちエコ」の取り組みを参考に、独自で取り組み可能な運動を設定する。
(3)期間中、産別施設の暖房設定温度は20℃を目安とし、設定温度に対応できる服装を原則とする。また、産別主催の各種会議の出席者は室温20℃に対応できる服装を原則とする。